Stampedia founder's blog

オンライン世界切手カタログ「スタンペディア」創始者のブログです。
Stampedia founder's blog TOP  >  stamp club

<スタンプショウ会場内での特別配布を行います!> stamp club 2016 が納品されました!

SC2016_thum.jpg

ジュニアのための切手収集雑誌 stamp club 2016が、多くのサポーターの皆様のご支援のもと、本日印刷会社より納品されて参りました。明後日4月29日より各地で配布が開始される予定ですので、ご一読の上、ジュニア・ユースの皆さんにご紹介いただければ幸いです。


stamp club 2016 の配布場所
郵政博物館(東京・墨田区) 切手の博物館(東京・豊島区)切手市場(東京・中央区)大阪駅前第三ビルバザール(大阪市)エージェントスタンプ(東京・練馬区)ユキオスタンプ(名古屋市)川口スタンプ(埼玉・川口市)*各配布場所での配布開始予定日、数量につきましては各博物館、企業にお問い合わせください。


スタンプショウ2016 エージェントスタンプ様 ブースにおける配布の実施<NEW>
エージェントスタンプ(渡会一裕様)のご好意により、昨年よりスタンプショウ会場における配布が実質的に復活しておりますが、本年もご継続いただけるとのお話をいただきました。

日 時:2016.4.29 - 5.1 10:00-17:00(但し最終日は15:00まで)
場 所:東京都立産業貿易センター台東館 スタンプショウ2016 エージェントスタンプブース(渡会一裕様)
配布者:エージェントスタンプ(渡会一裕様)
配布数:4,000
* 一般来場客に向けて一部ずつの配布を行うほか、完封(50部入り)を切手サークル及び切手展運営団体の主催グループの皆様向けに行います。ご希望の方はどうぞ同社ブースまで足をお運びください。


5月切手市場における特別配布の実施
エージェントスタンプ様の特別配布に続き、5.7の切手市場における特別配布を実施いたします。

日 時:2016.5.7 10:30-14:00
場 所:切手市場スタンペディアブース
配布者:スタンペディアプロジェクト

申込方法:電子メール info@stampedia.net で事前に以下の連絡事項をお知らせください。

連絡事項:お名前、ご住所、希望部数、使途(展覧会名や郵趣会名など)

申込締切:2016.5.5


注意事項

1)完封(50冊)単位で配布いたします。

2)手提袋などは用意しておりませんので、各自でご持参ください。

3)完封の重量は約2kgです。

4)もちろん、それとは別に1冊ずつ受け取れるコーナーも出入り口に用意されています。



stamp club 2016 の配送受付
切手展を開催する郵趣会の皆様や切手のフリマや学校で配布したい皆様に向けて、完封(50部)単位でstamp clubを、残部のある限り無償で提供いたします。なお、stamp club 2015も在庫がありますので、合わせてお送りすることが可能です。

[お申し込み方法]
① 50部単位で無償で提供します。2015年版何冊、2016年版何冊か明記の上、お申し込みください。

  申込方法:電子メール info@stampedia.net
  連絡事項:お名前、ご住所、使途(展覧会名や郵趣会名など)

② 到着払いのゆうパック等でお送りいたしますので、到着時に送料のみご負担ください。
③ 発送は月に二度、集中処理しています。半月お待たせすることもありますので、催事の直前ではなくお早めにお申し込みください。



[ 2016年04月27日 10:01 ] カテゴリ:stamp club | TB(0) | CM(0)

stamp club 2016 の配布について

SC2016_thum.jpg

先日のブログにも掲載いたしましたが、ジュニアのための切手収集雑誌 stamp club を、多くのサポーターの皆様のご支援のもと、今月末(2016/4/29)に発行いたします。本日ようやく色校正が終了し、あとは発行を待つばかりとなりました。もっともマーケティングの積み残しが多々ありますので、明日より順次処理してまいります。


同紙には一口2,000円で、127名様 242口 48万4千円ものご支援を頂戴しており、本年は引き続きフリーペーパーの無料配布、並びに公立・私立図書館500館への献本、一年間のネットサービス(ホームページ運営及び月刊電子メールマガジンの発行)を継続して運営してまいります。ありがとうございます。

ご支援くださった皆様には最優先で見本誌(5部)をお送りいたしますので、どうぞお楽しみになさっていてください。5部を越えての配布を希望されるサポーターの皆様、サポーター以外の皆様への配布につきましては、以下の通りとなっておりますので、ご案内申し上げます。


stamp club 2016 の配布場所
郵政博物館(東京・墨田区) 切手の博物館(東京・豊島区)切手市場(東京・中央区)大阪駅前第三ビルバザール(大阪市)エージェントスタンプ(東京・練馬区)ユキオスタンプ(名古屋市)川口スタンプ(埼玉・川口市)
*各配布場所での配布開始予定日、数量につきましては各博物館、企業にお問い合わせください。


stamp club 2016 の配送受付
切手展を開催する郵趣会の皆様や切手のフリマや学校で配布したい皆様に向けて、50部単位でstamp clubを、残部のある限り無償で提供いたします。
なお、stamp club 2015も在庫がありますので、合わせてお送りすることが可能です。

[お申し込み方法]
① 50部単位で無償で提供します。2015年版何冊、2016年版何冊か明記の上、お申し込みください。

  申込方法:電子メール info@stampedia.net
  連絡事項:お名前、ご住所、使途(展覧会名や郵趣会名など)


② 到着払いのゆうパック等でお送りいたしますので、到着時に送料のみご負担ください。
③ 発送は月に二度、集中処理しています。半月お待たせすることもありますので、催事の直前ではなくお早めにお申し込みください。



5月切手市場における特別配布の実施
上記の50部単位の stamp club の提供は、従来は郵送のみをお受けしていましたが、本年は試験的に特別配布を実施することにいたします。

申込方法:電子メール info@stampedia.net
連絡事項:お名前、ご住所、希望部数、使途(展覧会名や郵趣会名など)

締め切り:2016.5.5

引取日時:2016.5.7 10:30 - 14:00

引取方法:切手市場内スタンペディアブースにお越しください。


注意事項

1)50冊で一梱包です。配布希望部数はその倍数になるようにお願いします。

2)手提袋などは用意しておりませんので、各自でご持参ください。

3)重量は一梱包(50冊)で約2kgです。


[ 2016年04月19日 22:00 ] カテゴリ:stamp club | TB(0) | CM(0)

stamp club 2016 の発行について

stamp club は日本で最も発行数の多いジュニアのための切手収集雑誌で、その最大の特徴は無料のフリーペーパーであるということです。
2013年の創刊以来一年に一度の発行を継続してきていますが、第4巻となるstamp club 2016の発行日が4/29に決まりましたのでご報告申し上げます。

当雑誌が無料で発行できている理由は、発行にあたり日本全国のフィラテリスト及び切手収集団体の皆様が一口2,000円からのお金を出してくださっているからです。また愛読者プレゼントが充実しているのは、同様の気持ちを切手商やオークションハウスの皆様が持ってくださっているからです。


まずはご支援くださった皆様のご芳名を掲載させていただきます。
127名様 242口 48万4千円のご支援を頂戴しました。
お名前をご紹介すると共に御礼申し上げます。(順不同)
※名前の後の丸囲みの数字は3口以上のご支援を頂いた場合の口数です。


3口以上のご支援(22名様)

冨樫敏郎様 20口 野崎進様10口 森下幹夫様⑤ 正田幸弘様⑤ 岩崎朋之様⑤ 小林彰様⑤

中野健司様⑤ 近辻喜一様⑤ 設楽光弘様⑤ 長野行洋様⑤ 小林彰様⑤ 手嶋康様⑤

桝井健右様⑤ 山田はるか様⑤ 菊池達哉様⑤ 内田雄二様④ 斧田健一郎様③ 山本義和様③ 

鎌倉達敏様③ 行徳国宏様③ 外国切手出品者の会様③ 市川郵趣会様③



2口のご支援(20名様)

新井理様 平尾勉様 島田茂様 伊藤文久様 加藤茂樹様 西海隆夫様

佐藤浩一様 藤田容弘様 菊地恵実様 豊田陽則様 久野徹様 天野安治様 牧野周一様

山田良一様 城野隆三様 手塚栄次様 李家彰様 うさぎのあしあと様 匿名希望2名



1口のご支援(85名様)

池田健三郎様 茂木伸治様 佐藤明夫様 三宅広和様 寺本尚史様 山本勉様 

米田元様 柏谷雅信様 山本亮様 加瀬嘉文様 新谷嘉浩様 北野雅利様 齊藤智様 山田廉一様

堂前福太郎様 増川光広様 荒木寛隆様 飯塚博正様 柏木崇人様 加藤純様 千代秀樹様

福田達也様 山本誠之様 長田伊玖雄様 有吉伸人様 宮崎幸二様 比留間晴久様 田村邦彦様

石川勝己様 槇原晃二様 藤原和正様 横山裕三様 須藤真様 深見英夫様 岡藤政人様

小藤田紘様 伊藤昭彦様 望月治様 水村伸行様 山﨑文雄様 白鳥信行様 横矢仁様

奥山昭彦様 神宝浩様 斎享様 多田由一様 石代博之様 大久保幸夫様 石田徹様 上田勝久様 

大越紳一郎様 米津武志様 須谷伸宏様 赤塚東司雄様 祖父江義信様 大嶋篤二様 中村幸隆様

池田正宏様 木戸裕介様 稲葉良一様 稗田健様 五十嵐伸哉様 宍戸俊介様 鎌田晋様

里見孝弘様 水谷行秀様 柳川裕文様 大沼幸雄様 縄幸市様 松井晃様 原和生様 林享様

大村公作様 永吉秀夫様 KURODANI様 Mガレージ様 dotechan様 Dad Philatelist様

JPS静岡支部様 JPS鹿児島支部様 JPS沼津支部様 姫路郵趣会様 吉田敬様 匿名希望2名



愛読者プレゼントをご支援くださった切手商の皆様

川口スタンプ社、ユキオスタンプ、ジャパンスタンプ商会、エージェントスタンプ




発行者としてまず最初にご支援くださいました皆様に厚く御礼申し上げます。特に一口2,000円のサポーターになっていただいた方は、昨年度の79名153口をはるかに上回るご支援となりました。これにより、雑誌の発行(印刷)はもちろん、公立・私立図書館500館への贈呈、2016年1年間のインターネットサービスの提供など全てを賄うことができるようになりました。改めて御礼申し上げます。


サポーターの裾野は毎年広がっており、本年127名もの皆様に広がりましたこと、皆様の当誌に対する期待をひしひしと感じます。これからも、結果の出なかった過去のジュニア収集家の育成方法に引っ張られることなく、インターネットを活用し、結果を出してまいりたいと思います。


なお当誌の配布につきましては来週中頃に、本ホームページ等で告知予定です。


SC2016_thum.jpg 


[ 2016年04月16日 08:55 ] カテゴリ:stamp club | TB(0) | CM(0)

stamp club 2014 その後

sc1.jpg先月無事3万部という大部数を印刷して発行した stamp club ですが、その後順調に配布を進めています。

3/14のブログにも書きましたが、本年は日本郵趣協会が主催するスタンプショウでの配布がかなわなかった替わりに、墨田区のスカイツリータウンにオープンした郵政博物館の入場口での配布が可能となり、より多くのジュニアにフリーペーパーが行き渡っていることを感じています。

それが一番感じられるのは読者プレゼントへの応募数で、既に昨年半年間行った読者プレゼントの募集総数の3分の2にあたるお申し込みを頂いております。

これは読者プレゼントに商品をご提供くださった、ユキオスタンプさん、ジャパンスタンプさん、鳴美さんの豪華商品のおかげでもあるのですが、やはり郵政博物館にはジュニアは来るのだな(しかも余りまだ切手を深く集めていない層)と改めて感じました。

スタンプショウ2013の実質入場者3,500人に対して、恐らく2-3%の割合と推測しているジュニアは60-100人の来場だったのではないかと思いますが、このイベントが唯一最大の配布個所だった昨年は、この時期以降のプレゼント応募があまりのびませんでした。今年は逆に言うとポツポツとずっと応募がある状態で、それが差になっているのだと分析しております。

ジュニアの郵趣振興は、雑誌で完結するのではなく、ネットでのコミュニケーションにつなげていこうと考えていますので、この応募者に対して、スタンプクラブのホームページやメルマガを運営しています。まだスタートして一年しかたっていない仕組みづくり真っ最中のプロジェクトですが「30年後の郵趣人口の確保」の為には、今やってみないと、後で絶対に後悔すると思いましたので、取り組んでおります。是非ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。
[ 2014年05月06日 19:07 ] カテゴリ:stamp club | TB(0) | CM(0)

stamp club を発行して良かったと思った日

今日は切手市場の開催日でした。そして、stamp clubをこれまで二号発行してきて本当に良かった!と実感する事ができた日でした。

主催者によれば、まだまだ人数は少ないものの、明らかにstamp clubを見て切手市場に初来場してくださった親子連れが何組かいらっしゃったとのこと、この二年間の苦労が吹っ飛んだ気がしました。実際、私も首都圏外にお住まいのある男性の方からご子息に、切手市場で買ってきて欲しい物を頼まれたということで、お店を案内したりいたしました。

stamp clubを見て、切手の面白さにより気づき、お小遣いの範囲でより深く集めてみようと考えるジュニアが1名でも2名でも増えてくれれば本当に嬉しい限りですが、もっと期待してもいいかもしれないな、と思い更に頑張る事にしました。

昨年と今年の大きな違いは、
(1)集めようと思った時に、安心して買える場として、川口スタンプと切手市場の詳細を紹介した。
(2)週一更新のネット媒体を開始し、常日頃からジュニアに情報を提供した。
(3)主要な配布を、郵政博物館を通じて行う事にした。
の三点です。

また、これを支えて頂く為に多くのサポーターの皆様に一口 2,000円のご寄付を頂いた事も大きな前進の力となりました。重ねて御礼申し上げます。

ベンチャー企業を経営してきた私の信条は「成功する迄やり続ければ決して失敗しない」です。「30年後の郵趣人口確保」の為にこれからも微力ながら進んで参りたいと思います。





[ 2014年04月05日 17:56 ] カテゴリ:stamp club | TB(0) | CM(8)

stamp club 2014 の配付について

sc1.jpg既にスタンプクラブのホームページでもアナウンス済みですが、本年のジュニア向け切手収集雑誌(フリーペーパー)「stamp club(スタンプクラブ)」は、3/1にオープンした、東京・墨田区の郵政博物館の入場口にて配付していただいております。

郵政博物館の所在地は、東京スカイツリー界隈ですので、観光旅行とりわけ修学旅行や社会科見学のルートになりやすく、同博物館での配付は、当社が目指している「三十年後の郵趣人口の確保」というテーマに合致しています。

昨年の発行部数1万部を大きく越える3万部を今年印刷した理由は、上記調整を続けていたためであり、今年はより多くの小中学生そして高校生に、親や祖父母を経由する以外の方法でも切手収集をアピールするルートが確保できたのではないかなと考えています。

一方で、発行部数を三倍に増やした事で、発行コストは三倍にはなりませんが、二倍近くに増大しました。個人でのCSRとしての活動だけでなく、同様のお気持ちを持ってくださる先輩フィラテリストの皆様のCSRの場にしていただけたらと考え、本年より、一口2,000円のサポーター制度を始めました。制度の告知が遅く、限られた方法でしか案内ができなかったものの、最終的に49口 98,000円ものご支援を頂けた事は、嬉しいサプライズとなりました。

あわせて、読者プレゼントに賞品を提供くださった、ユキオスタンプさん、ジャパンスタンプさん、株式会社鳴美さんや、各種ご支援をくださった切手市場さんのおかげで、2013年以上の紙面が完成したのではないかと自負しております。

また年初より、メールやホームページと言ったインターネット版のスタンプクラブの構築を進めてきましたので、3万部のフリーペーパーから興味を持ってくれたジュニア収集家の受け皿となってもらえるよう、ネットコンテンツをこれからも毎週一つずつでもよいので充実させて行ければと思います。

今年実現できなかった事が唯一あるとすれば、スタンプショウ入場口での無料配布が今年はできないことです。スタンプショウ2013では協賛金の支払いをすれば配付を認めていただけたので、プロジェクトの予算より35,000円をお支払いし、実施させていただきましたが、スタンプショウ2014についてはやらせていただけない事が正式に決まりました。

スタンプショウは会期中の重複を除く入場者数がのべ3,500人と多く、ジュニアの来場割合が低いとはいえ、シニアからジュニアに行き渡る可能性も高いので、ここで配付できない事は残念で仕方ありません。しかし、郵趣協会には郵趣協会なりのジュニア振興策があると思いますし、私としては、結果としてジュニアへの郵趣の振興がうまく行ってくれれば、それでよいと考えておりますので、今年の彼らの策がうまく行ってくれればいいなと祈念していますし、個人として恨めしい思いはありません。

ギリギリまで昨年の様な配付ができないかご調整くださったJPS理事の方もおられ、本当に感謝しております。
来年2015年版でまたスタンプショウ入場口での無料配布ができるために何をしたらよいか?という観点で、これからの一年間考えて行きたいと思います。
[ 2014年03月14日 13:30 ] カテゴリ:stamp club | TB(0) | CM(0)

stamp club 2014 の発行について

ジュニアの為の切手収集雑誌(フリーペーパー)「stamp club」(スタンプクラブ)は、2013年に創刊した、年一度発行のフルカラー雑誌です。本日、印刷会社より2014年版が納品されて参りましたので、まずは発行のご案内を申し上げます。

雑誌名 stamp club 2014(第2号)
発行日 2014年4月1日
発行 無料世界切手カタログ・スタンペディア株式会社

なお、stamp club 2014 は、その発行にあたり、日本全国のフィラテリスト及び切手収集団体の皆様から一口2,000円でご支援を頂戴いたしました。 お名前をご紹介すると共に、御礼申し上げます。(順不同)
※ 名前の後の数字は、一口以上のご支援を頂いた場合の口数です。

久野徹 様,
行徳国宏 様,
岡藤政人 様,
伊藤文久 様(2),
菊池達哉 様,
奥山昭彦 様,
内田雄二 様,
大橋武彦 様,
mapstampfan 様(3),
槇原晃二 様(5),
大嶋篤二 様,
福田達也 様(2),
豊田陽則 様,
たぬぞう 様,
柳川裕文 様,
岡本哲 様(10)
(医)博成会 高円寺・川崎歯科 様,
JPS沼津支部 様,
日本郵趣協会静岡支部 様,
福山支部 様,
日本郵趣協会鹿児島支部 様,
日本郵趣協会八尾支部(5),
吉田敬(2)
より、合計49口 98,000円のご支援を頂きました。


また、読者プレゼント、各記事で、
ユキオスタンプ(名古屋市)
ジャパンスタンプ(大阪市)
株式会社鳴美(東京都・新宿区)
切手市場(東京都・中央区)
川口スタンプ社(埼玉県・川口市)
の協力とご支援を頂きました。こちらにつきましても重ねて御礼申し上げます。


これらのご支援により、日本で唯一のジュニア専門の切手収集雑誌を本年も発行する事ができま した。
心より感謝申し上げます。
サポーターの皆様への見本紙の送付につきましては、来週3/5に当社に納品される分を配送する予定です。今暫くお待ちください。


★当誌の一般への配布については、追って、スタンプクラブのホームページ にて告知いたします。

sc1.jpg
[ 2014年02月28日 15:09 ] カテゴリ:stamp club | TB(0) | CM(0)

stamp club サポーター募集 2/9まで受け付けております。

3月1日にフリーペーパーとして発行予定の、ジュニア向け郵趣雑誌 stamp club 2014 ですが、70万円近い経費がかかるため、発行経費の一部として一口2000円のご寄付を頂ける個人・団体を今年から募集しております。

既に多くの個人・団体よりご応募を頂きたいへん感謝しておりますが、かかる経費も大きい物ですから、一口でも多くのご寄付を頂きたく、ご検討くださいます方のご連絡をお待ちしております。

なおあわせて一部のディーラー様より、読者プレゼントの賞品のご提供も頂いております。こちらジュニア限定になりますが、必ずや彼らを郵趣に踏み込ませる為によいプレゼントになると信じています。


画像は説明書と申し込み用紙です。
サポーターになっていただける方のご連絡お待ちしております。
ジュニア収集家を増やす活動へのご協力、よろしくお願いいたします。
20140105_4.jpg
20140105_5.jpg
[ 2014年01月31日 12:25 ] カテゴリ:stamp club | TB(0) | CM(0)

stamp club 2014 のサポーターになってください!

既に、スタンプクラブのホームページでは元旦に発表しているのですが、ジュニア向け郵趣雑誌 stamp club 2014 を3月1日にフリーペーパーとして発行いたします。

またこれに先立ち今年からサポーター制度を採用し、発行経費の一部として一口2000円のご寄付をお願いしております。
先日、本年の郵趣界の初売りイベントである切手市場にて、募集をかけましたところ、既に5名の方からご応募いただきました。ありがとうございます。

20140105_4.jpg
20140105_5.jpg

画像は説明書と申し込み用紙です。
サポーターになっていただける方のご連絡お待ちしております。
ジュニア収集家を増やす活動へのご協力、よろしくお願いいたします。
[ 2014年01月10日 12:24 ] カテゴリ:stamp club | TB(0) | CM(0)
このブログの筆者

スタンペディア

Author:スタンペディア
オンライン世界切手カタログを作っています。

スタンペディアの出版物
ブログ内検索