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文通週間はカバーを創りたくなる額面ですね。

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最近は毎年、90, 110, 130円の組み合わせで発行される国際文通週間。その他のほとんどの切手が50, 80円ですから、年に一度の計算の腕の見せ所で、色々なカバーを創っています。

図は、2012 国際文通週間 90円切手6枚ばりですが、第三地帯宛国際書状基本料金 130 + 書留オプション 410 =540円となります。

モダン切手だからだと思うのですが、記念切手収集家はカバーに同一切手だけの多数貼りを好む人が多いと思います。僕はクラシックがメインな為か、無理にそれにこだわる必要はないと考えており、普段は通常切手との張り合わせもバンバンやっているのですが、国際文通だけは、計算してみてもいいかなーと考えています。

国内便だとこんなのもできますね。定形外 120 + 速達 270 =390円。しかし、赤坂郵便局は着印が薄い。薄すぎる。。。

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[ 2013年02月25日 23:10 ] カテゴリ:超現行 | TB(0) | CM(0)
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